自己満足ワールド

その名の通り、自己満足なブログです。

アベンジャーズエンドゲームが面白かったという話(ネタバレ有)

この日記にはアベンジャーズエンドゲームのネタバレが死ぬほど書かれているのでエンドゲームを少しでも見るつもりがあるなら読まない方が良いです。というか読むな

 

もう見たよ、ネタバレも問題ないよ、という方だけ下に進みましょう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

というわけで感想です。自分の中でどんな話か纏める為に展開をだらだら書いてしまってますがまあそこは私と一緒に振り返るという体で一つ……

さて、インフィニティ・ウォーの衝撃から1年。待たされましたね。

インフィニティ・ウォーは面白かったですが、個人的には結構な不満が溜まってました。

ようやくMCUのヒーローが全員集合だーとか思ってたら会うには会うけど別々の場所に居ることが多く、サノスと戦う時にトニーやピーター達だけだったり……

展開上仕方ないとはわかっていてもヒーロー全員でサノス達と戦って欲しかったという気持ちがありました。サノスが生命を半分消してしまったためもう集まる機会も無いのかな~と思いながら劇場へ足を運びました。

 

物語の始まりはホークアイから。そういやこいつインフィニティ・ウォーにいなかったな~平和にしてたんやろな~とか思ってたらサノスに家族全員消されてしまうという。

そらやさぐれて犯罪組織無差別に潰しまくるわな。

 

場面は変わって最強の女、キャプテン・マーベルがトニー達を救い出して地球に帰還し、サノスを探しに行くも、サノスは役目を終えたインフィニティ・ストーンを破壊してしまっていた。ソーが腹いせにサノスの首を切り落とすも、結局得るものはなかった。

どうすんのこれ?と言った展開からいきなり5年後へ。

残されたアベンジャーズの面々はそれぞれ自治活動をしたり家族と平穏に暮らしたりしていた。

そこにアントマンが奇跡的に生還し、サノスの所業を知る。

そしてアントマンの提案によって、過去に遡りインフィニティ・ストーンを集めるという計画を打ち立てる。

 

そこからは懐かしい場面の連続に、既に作中で命を落としたキャラクターも再登場。

かなりコメディタッチな作風になり、劇場の観客達からは笑いが溢れます。私もいくつかのシーンで笑ってしまいました。クウィルが張り倒されたりトニーがストーン回収失敗したりソーが情緒不安定になったりしてるところで。

ソウルストーンの回収の下りではナタリアが犠牲になってしまったものの、キャップやトニーも何とかカバーして無事にインフィニティ・ストーンを集め終わります。

 

インフィニティ・ガントレットの準備も終わり、ハルクがダメージを受けながらも何とかインフィニティ・ストーンの力を使用し、サノスの半分消去を何とか帳消しにすることに成功しました。ハルクですらアレなのにサノスはストーンの力使っても余裕そうだったの、サノス強すぎだろ。

 

これで後はそれぞれのインフィニティ・ストーンを元の時代の元の場所に戻して一件落着!とはなりませんでした。ネビュラが敵と入れ替わり、過去からサノスの軍団ごと未来へと呼び出したのです。

予期しないサノスの襲撃に不意を突かれ、壊滅する基地。

そしてサノスと対峙するのはアイアンマン、キャプテン・アメリカマイティ・ソーの3人組!

この時点では正直、ストームブレイカーとハンマー持ってるソー居るしアイアンマンも居るしサノスとか余裕やろ!wとか思ってました。

そんなことはなかった。ストーン無しでもハチャメチャに強いサノス。3体1という状況にも関わらず、トニー達を圧倒。

トニーもキャップも倒され、ソーが危うく殺されかけた瞬間、ハンマーが動き出す!!

このシーンは本当に燃えました。まさかのキャプテン・アメリカがソーのハンマーを使うという展開!!

一時はサノスと拮抗するハンマーを持ったキャップですが、次第に押され始めます。

ついには盾も半壊し、吹き飛ばされてしまいます。

しかし、それでもキャップは立ち上がります。

キャプテン・マーベルでマーベルが立ち上がった時のように。

ヒーローとして、戦うために立ち上がります。

サノスは後ろに軍勢を控え、キャップ一人でサノス達の軍団と戦うような構図に。

まさしく絶体絶命。

そして、キャップの耳にある通信が入ります。

それは5年前に消されてしまったはずの友の声でした。

そう、インフィニティ・ストーンの力によって起きた出来事をリセットしたお陰で、消された人物たちもまた、戻ってきていたのです。

キャップの背後にはストレンジ達魔術師の使うワープの魔法陣が次々と描かれ、残った全てのヒーローが結集します。

 

このシーンが!!!!!!!この展開が!!!!!!!!!!!!!!!見たかった!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

もう嬉しすぎて涙出ました。完全にボロ泣き。

インフィニティ・ウォーで見れなかったヒーロー全員集結!!!!そして始まるサノス達とのラストバトル!!!!!この展開に燃えない人間はいないでしょう。

多種多様あらゆるヒーロー達が集い、同じ敵と戦う!最高に燃えました。

少し遅れてやってきたマーベルもアホみたいに強くて一人で敵の母艦落としたりとやりたい放題。いや本当に強いなマーベル。スカーレット・ウィッチとマーベルの強さが明らかに抜きん出てる。

 

そして物語は終わりへと向かいます。

ストレンジの見つけたたった一つの勝つための道、そしてトニーは選択します。

 

サノスとの熾烈を極めるストーンの奪い合い。ガントレットを手にし、勝利宣言をするサノス……しかし、サノスの手には既にストーンはありませんでした。

ガントレットを作ったのはトニーでした。

そう、自らのアイアンマンスーツにも、ガントレットと同じ機能を持たせて居たのです。

そしてトニーは自分はアイアンマンだ、というアイアンマン一作目の台詞を言って、インフィニティ・ストーンの力を使いました。

万全の状態のハルクですら大きな負担になるインフィニティ・ストーンの使用。

激戦を経てただでさえボロボロなトニーにとってそれは致命的すぎました。

 

トニーがストーンの力を使ったことにより、サノス達の軍団はチリへと還ります。

これで、サノス達の長きに渡る戦いは終わりを告げました。

そして、トニーの命も。

 

作品の大きな区切りということもあり、犠牲は避けられないとは思っていました。

しかし、やはりトニーが命を落としたという事実はショックでした。

けれど、トニーはこれまで本当に頑張っていました。天才技術者として、力を持つものとしての努めを果たしてきたのです。

そう思ったら、もう十分だろうと。休んでもしまってもいいのだと。

家族とのんびり暮らすという選択肢を捨ててまで世界を守ったのですから。

 

そして、休むという選択をしたのはトニーだけではありませんでした。

キャプテン・アメリカ、彼もまた、戦いを止めることにしました。

インフィニティ・ストーンを返しに行く時間旅行の途中。彼は、軍隊に所属してから世界に捧げてきた自分の人生を、再びやり直すことにしたのです。

そして彼の魂である盾は、ブラックパンサーへと受け継がれます。

 

この作品で一番救われたのは間違いなく彼でしょう。

恋人とも再会し、親友も生き残り、後を託すことも出来たのですから。

ソーも地球を離れ、これでアベンジャーズの初期メンバーの殆どは戦場から一歩引くことになりました。

エンドロール後の映像もなく、これでアベンジャーズの物語は一つの幕を降ろしたのです。

 

 

長々と物語の展開ばかり書いてしまいました。これほとんど感想じゃなくて自分用映画まとめ日記じゃねえか。まあ自己満足ワールドとかいうタイトルだし別に良いか……

 

いや、本当に面白かった。

MCU追ってきてよかった……心の底から……

途中のインフィニティ・ストーン回収の下りとか、全部追ってきた身としては懐かしいシーンばかりで凄いファンサービスにもなりましたし。

戦闘シーンも文句のつけようもなく最高……

これこれのこれが面白かったとかTwitterで書きたい欲求をここに全てぶつけた結果がこれです。

まだまだ語り足りないですが、とりあえずはこの辺で。

皆さんもくれぐれもネタバレには気を付けましょう。エンドゲームのネタバレは刺されても文句言えないって、マジで。

 

 

完全に忘れていたので書いた

どうも、ヒマジンです。

完全に小説書くの忘れてましたね。

スパロボTが発売したのが悪いです。

いや、悪いのは100割私ですが。

スパロボT、面白いので皆さん買ってプレイしましょう。復讐鬼達の活躍を見逃すな。

 

 

というわけで適当に書きます。

王道です。

 

 

 

【普通の青年と、魔術師】

 

目を覚ますと、そこは森の中だった。

それもただの森ではなかった。空は木に覆われて見えず、薄暗い。樹海やジャングルといった表現をするのが正しいだろう。

「は?」

思わず素っ頓狂な声が漏れる。

そもそも、何故俺はこんな場所に居るのだろうか。

前後の記憶がなかった。いつの間にか気を失って、目を覚ましたらここにいた、という状態である。

もしかしたら夢の中なのではないかと思ったが、周囲から聞こえてくる森のざわめき、普段全く嗅ぐことの無い青々とした草の匂いが、ここは現実の世界なのだと訴えかけてくる。

ふと、自分の服装に気を向ける。

ラフな格好だ。ジーンズにTシャツ、スニーカー。カバンや財布、スマートフォンや腕時計といった物は持っておらず、近所に散歩しに来たかのような格好だった。

少なくとも、こんな深い森の中には似つかわしくないだろう。その事実を認識した瞬間、混乱していた思考は鳴りを潜め、代わりに恐怖の感情が俺を襲う。

「……とにかく、移動しよう」

恐怖から逃げるために、己の思考を整理するために意識して声を出す。

黙っていたら気でも狂ってしまいそうだ、目を覚ましたら森の中で、おまけに頼れそうな物は何もないと来た。情緒不安定にもなるだろう。

「川を探してみよう」

何かのテレビ番組かマンガか、どこで得た知識なのかは忘れてしまったが、このように山や森の中で遭難してしまった場合には、川を目指すと良いという。

理由は幾つかあり、一つは単純に飲水を確保出来るということ。もちろん、生水を飲むことにはリスクがある。滅菌処理された水道水に慣れた現代日本人の胃は弱くなっているからだ。ペットボトルや火を使って濾過したり沸騰させるなどすれば問題はないだろうが、そんな便利な物は手元にはない。最悪、そのまま飲むことになるだろうが、脱水症状で死ぬよりはマシだろう。

水を確保するとは別の理由、本命はこちらで、川を下っていけばそのうち人の住んでいる場所に辿り着く可能性が高いのだ。

四大文明全てが大河から発祥しているように、川の近くに住むというのは何かと便利であり、そこに人が集落を作る事は多い。

そして俺は川を目指し、歩き出したのだった。

草木をかき分け、窪みなどに足を取られないように気を付けながら進む。

転んだりして怪我をすれば移動力や体力を削がれ、助かる可能性が低くなってしまう。

焦る気持ちを落ち着かせながら、道なき道を進んでいく。

そうして移動しているうちに、俺は何故こんな森の中に居るのかを思考する。

何かのドッキリにしてはタチが悪すぎる。俺はそこまで頭が良い人間ではなく、友人も馬鹿な連中が多いとはいえ、ここまで悪質ないたずらを仕掛けてくるとは考えにくい。

でたらめな妄想と言ってしまえばその通りだが、もしかしたら俺は知らないうちにヤクザか何かに目を付けられてしまったのではないか。

薬物か何かの取引に出くわしてしまい、意識を失う薬を盛られ、証拠隠滅の為に森の中まで連れてこられた……といったように。

何も推理する情報が無い以上、こういった荒唐無稽な考えばかりが思い浮かんで来てしまう。

例えば、俺も幾つか好きなアニメやマンガでもよくある、異世界に転移してしまった、というものだ。

「まあ流石にそんなアホな事は無いわな」

ハハッ、と乾いた笑いを漏らす。いくらなんでも無茶苦茶にすぎるだろう。なんとなく頭によぎった直感のようなものを無視しながら、俺は歩く。

 

どれくらい歩いただろうか。気付けば、水が流れる音がどこかから聞こえてきた。

逸る気持ちを抑えながらその方向に進むと、次第に視界が広くなってきた。

そして、俺が目にしたのは――全裸の少女が水浴びをしている姿だった。

「は?」

またもや素っ頓狂な声が漏れる。突然の光景に頭はフリーズするが、どこか冷静な目で少女をまじまじと観察してしまう。

少女はこちらを向いていなかった、ということも後押ししたのだろうか。

まず印象深いのは、美しく長い、流れるような銀の髪だ。

ほっそりとしたスレンダーなボディラインは、未発達というよりは、その時点で完成している芸術品といった趣だ。

少しだけ幼さを残した顔立ちも相まって、美しい人形のように思える。

伏し目な瞳には、淡い赤色がよく映えており、その銀髪も相まって、人間味の薄い神聖な空気を纏っていた。

――うん? 瞳?

そこで俺は、少女がこちらを振り返ったという事実に気付いた。

バッチリと視線と視線が交錯する。

「……」

俺は、無言で目を反らし、後ろを向いた。

「……」

少女も無言。

時が止まったかのような静寂が流れる。

何とか先に声を出せたのは、俺だった。

「その……すみません」

謝罪である。

不可抗力と言えど、乙女の裸身をガン見してしまったことには言い訳のしようもない。訴えられれば一発でアウト、前科持ちの青年の完成である。

もはや何もかも手遅れな感はあるが、何とか謝意の言葉を紡ぎ出した。

「気にしないで。そういうこともある」

すると、背後の少女から返答があった。

声もその印象に違わず、綺麗なものだったが、あまり感情が乗っているとは言い難い、こちらを気遣うというよりはただ事実を述べたような声音だ。

少し違和感を覚えたが、俺は謝罪の言葉を続ける。

「本当に申し訳ない、俺に出来ることならなんでもする、だから警察には……」

何とも情けない発言ではあるが、俺は必死だった。

そして、その必死な言葉を遮る少女の声が響く。

「何でも?」

「ああそうだ、何でもだ」

「そう……」

思わず反射的に返してしまった。少女はそれきり何かを思案しているようで、また静寂が訪れる。

「それなら、一つ頼みがあるわ」

「何だ?」

「貴方、私の弟子になりなさい」

「え?」

そして、思わず少女の方に視線を向ける。

弟子? 一体何を言って――

「私は魔術師。貴方には、私の研究成果を学んで貰うわ」

衣擦れの音すら聴こえていなかったにも関わらず、少女は黒いローブに身を包んでいた。

早着替えとかそういったレベルのものではない。俺の常識とかけ離れた事が起こっている。

「さあ、貴方の名前を教えて頂戴」

無慈悲な執行者のように、少女は俺に問い掛けた。

 

(つづく)

 

というわけで今日はここまで。

導入も導入といった所で、何も背景が見えてこないですが、とりあえず疲れたのでこの辺で……

続くとは書きましたがいつ続きを書くかは私自身が聞きたいですね。

はぁ~マジハロ5で万枚出したい

たまに自分の年齢がパッと思い浮かばない時がある

どうもこんばんは、ヒマジンです。

タイトルの通り、初めて合う人に年齢を聞かれた時など、一瞬わからなくなる時があります。いや、冷静に考えれば秒で思い出すんですけどね。

まあ、年齢なんてどうでもいいことです。

ちなみに社会人歴もよく忘れます。たぶん私は今年で社会人歴5年目です。こんな適当な人間でも就職は出来るので皆さん安心して就活しましょう。

 

さて、前置きはこれくらいとして。

私は物書きを気取っています。気取っているだけで実際書いているわけではないです。口だけのカス野郎とは私のこと。

いや、書きたいとは思ってるんですよ。

書かない理由を言ってしまえば、他にも娯楽が多すぎる、ということです。

私のHNはヒマジンです。とある魔術の「イマジンブレイカー」を「ヒマジンブレイカー」と適当にパクって考えたもの、しかも中高生の時に考えたものです。

意味合いとしては「退屈殺し」、つまりは暇つぶしのプロみたいな感じで。

物書き、執筆活動も言ってしまえば単なる暇つぶしです。いや、そもそも生きるという事自体が死ぬまでの暇つぶしと言えるかもしれません。私はこの理屈はあんまり好きじゃないですが、まあ人生の意味やら何やらはまた別の機会に適当に語りたいと思います。

話を戻すと、娯楽が多すぎる。

執筆よりも楽しいと思える事があまりにも多い。

ゲーム、アニメ、マンガ、映画。

ツイッターやらニコニコ動画、やる夫スレになろう系小説、YouTuberにVTuver、オモコロ辺りのネタ記事を読んだり、パチンコやパチスロに興じるのもいいでしょう。

ここで女遊びとか飲みに行くとかスポーツをするとかそういった事が何一つ挙がらないのは私がハイパークソ陰キャキモヲタクだからです。察してください。

娯楽はこんなに多いのに自由に使える時間は限られています。それもこれも全部仕事が悪い。

仕事がなければあらゆる娯楽を満足行くまで消費しきって、ようやく重い腰をあげて執筆活動に取り組めるというものです。

つまり、私が小説を書かない理由は仕事のせいです。

 

こんなこと書いてたらあらゆる創作活動してる人間にぶん殴られそうだな~~~

いやまあ、私は性根がこういうクソ適当な人間なので仕方ない。俺は甘えるぞこの野郎、適当バンザイ!

で、ふと冷静になって上に書き連ねてる駄文を読んで思いました。こいつカッコ悪すぎる。いや、自分がカッコ良い人間であると思ったことはゲームで上手くプレイ出来た時くらいしかないですけども。

それにしたってクソがすぎる。人間の形をした糞尿か嘔吐物か。

 

なので、頑張ってリハビリしようと思います。

とりあえず1週間に一度、このブログ辺りにクソ短い掌編小説みたいなものでもアップしようと思います。

来週の日曜になっても私がブログを更新してなかったら嘘つきクソ野郎と心の中で思ってください。

 

いつも通りカスみたいな内容のブログですが、読んでる人間も死ぬほど暇な人間でしょうし気にしないようにします。たまにはおすすめマンガなどの紹介をしてもいいかもしれません。気が向いたらします。あ~出勤したくねぇ~~デデデでVIPマッチ行きてえ~~~~~~

EXVS2におけるガンダムデスサイズヘル(EW版)についての考察

こんばんは。

先月末よりいよいよ始まりました機動戦士ガンダムEXVS2ですが、皆さんはもうプレイしていますか?

私は現時点で200戦以上やっています。やはり稼働初期のわちゃわちゃ感は楽しいですね。

さて、本題に入りましょう。

今作のデスヘルの変更点などについて書いていきます。

 

まず、箇条書きにするとこれだけの変更点があります。(他にもあったらすみません、筆者のやりこみ不足なので多目に見て下さい)

 

・前格闘が新モーションの格闘に変更

・サブがナタク呼び出しからヘビア呼び出し、ウイング呼び出しに変更

・メインに後派生追加

・アクティブクローク時(以下クローク時に略)のN格闘が新モーションの格闘に変更

・ジャマー中にクローク時の前格闘(前作のN格)を入力してもジャマーが解除されない(バグ?)

・横格闘初段にN前派生と同じ派生格闘追加

・横前派生、N前派生での最終段が単発格闘に変更

・覚醒技最終段が変更。モーションなどは変化なしだが、ヒットエフェクトを見る限り多段ヒットして最後に高威力の単発格闘判定が出ている

 

以下は体感でそう思っただけで確定ではない情報です。ようするに適当ぶっこいてるだけです。たぶんそうなったんじゃねえの、くらいの気持ちで。

 

・メインの弾速が微妙に早くなった

・BD格の発生が落ちた

・クローク時のメインの最大連射数が増えた

 

では、変更点も出揃った所で一つ一つ解説していきます。

 

・前格闘が新モーションの格闘に変更

EXVS以来の待ちに待った新規格闘です。

ドアンザクの前格、エピオンの前格、ようするに相手に飛び込んでいくタイプのぴょん格です。

食いつきなどは上記の例にもれずかなり良好であり、自機より上に存在しており、尚且赤ロック内の相手に対して驚異の吸い付きを見せます。

ダメージ効率もよく、3段格闘でさっくり終わり189ダメージ。

2段目からはおなじみの後派生も可能。

これまで無視されやすかったデスヘルの弱点を大幅に改善し、上を取ってCSを投げる際にも便利に使える高性能の格闘となります。

総じて今作から追加された新要素の中で一番の強化点と言えます。

 

・サブがナタク呼び出しからヘビア呼び出し、ウイング呼び出しに変更

ナタクがクビになり新規アシストが2つ増え、弾数も4発に増えました。

 

Nサブ:ヘビア呼び出し

ヘビアがミサイルを2セット撃ってくれます。

銃口補正は微妙なので近距離では機能し辛いですが、誘導も強く、こちらを見ていない相手によく刺さります。

デスヘルの貧弱な射撃武装を補ってくれる弾幕の主力と言えます。

 

レバ入れサブ:ウイング呼び出し

ウイングが突撃して格闘を入れます。最終段は一回転ダウン。

突撃系のアシストとしては正直かなり弱い部類に入ります。前作のナタクのように被弾覚悟で同時出ししてセルフカットなどは全く出来なくなっているので気をつけましょう。

弱い部類と言っても、当てにくいというだけで当てた際のリターンは大きいです。

こちらが赤ロック圏内なら前格闘で追撃が間に合い、火力もそこそこ伸びます。

格闘の締めで使って離脱コンをするのもいいでしょう。その場合はきっちりダウンを取れるように調整するか追撃を。

 

さて、この変更点についても、大きな強化と言えるでしょう。

特にヘビアの存在が大きいです。これまでのデスヘルで取れなかった場面を取れるようになりました。

ナタクの削除については個人的にも残念です。前後レバ入れで出るように残してほしかった。

問題点はリロードがかなり長いことです。4発30秒ってお前……

同じ25格闘機枠のトライバーニングガンダムはアシスト2発10秒なのになぜ……と言いたくなります。せめて20秒にしてくれと。

出せるから~と言ってぽんぽん出すと一瞬で弾切れを起こすのでよく考えて使いましょう。

 

・メインに後派生追加

捏造メイン射撃、メロンのような衝撃波に派生格闘が追加されました。

と言っても、出るのは前作の前格闘。相手を柄でどついてからぶん投げるアレです。

メイン自体は普通のよろけなので派生格闘による追撃が確定する距離は短めですが、それなりに有用な派生と言えるでしょう。

 

・アクティブクローク時(以下クローク時に略)のN格闘が新モーションの格闘に変更

前作までのN格闘は前格闘に変更され、新たに格闘が追加されました。

モーションとしてはバエルサブに近い挙動の多段突進です。ヒット時は砂埃ダウン。

相手の横ステ横格などには弱いですが、正面からの判定はかなり強く、相手の適当な格闘は潰すことが出来ます。

さらに、ヒット時のみクローク解除にキャンセルでき、そこからNや前に繋げることが可能。補正も悪くないので、コンボを完走出来れば250程度のダメージを取れます。

結構ギリギリの追撃になるので、坂などでは気をつけましょう。

総じて、接近戦に弱いクローク時に得た選択肢としてかなり強力な格闘と言えます。

これまであった接近するリスクを減らし、相手との読み合いも出来るようになりました。積極的に擦っていきましょう。

 

・ジャマー中にクローク時の前格闘(前作のN格)を入力してもジャマーが解除されない(バグ?)

たぶんバグです。こんなんあっても何の役にも立ちません。そもそもクローク前格自体がクソほど性能が低い格闘なので。クロークN格が出されば有用だったのですが。

 

・横格闘初段にN前派生と同じ派生格闘追加

・横前派生、N前派生での最終段が単発格闘に変更

どちらも前派生関連なので纏めて書いていきます。

横前派生が出来るようになりました。

私はこんな派生絶対使わねえよ威力も低いしって思ってましたが、どうやら今作になってから全体的にダメージが向上したようです。

ただ、相手を連れ去る時のタメ動作が少し遅くなったらしく、カット耐性コンとして扱うのは少しリスキーだなと感じました。相手と分断しつつダメージを取る、といった際に使うといいと思います。

最終段がバウンド属性なので、横前派生横サブCSなどで拘束しつつ打上げを取ったりすると強そうですね。

 

・覚醒技最終段が変更。モーションなどは変化なしだが、ヒットエフェクトを見る限り多段ヒットして最後に高威力の単発格闘判定が出ている

 これに関しては適当に動画などを検索して見てみるか、自分で使って見て下さい。明らかに威力高そうなエフェクトが最後に出てます。

まだあまりやりこんではいないので憶測ですが、この変更により最大コンボを狙う時の火力底上げに覚醒技を使用すると威力向上が見込めるでしょう。

まあ、基本的にデスヘルはデスコン入れようとするとカット耐性が悪くなるので無難に横初段覚醒技とかに繋げとけばM覚醒で300出ます。

 

 

と、箇条書きで書き出してみましたが、中々に良い変更点を貰っていますね。

前作までは無視されたり高跳びされたりするだけで何も出来ずに終わっていましたが、前格闘の存在によりそれも解消され、ようやく25格闘機として恥じない性能を持てるようになったと思います。

今の稼働初期の環境では上位層に食い込むことは出来ていませんが、上位機体に修正が入り、環境が落ち着いた頃に活躍が出来ると期待しています。

 

どの覚醒が相性良いの?という話ですが、まだ稼働から一週間経ってないのでなんとも言えないというのが本音です。F覚醒が弱体化しているので、無難にM、Lを採用すると良いと思います。Lを採用する際は存在感を出すのが難しくなるのでやりこみましょう。

 

とりあえずサブのリロード短くして下さい、本当に。欲を言えば6秒1発常時リロ。あとアメキャン。あとメイン→アシストのキャンセル。バンナムさん期待してますよ~へへっw

吸血鬼クロスオーバー、見たいし読みたい

おはようございます。

平日ド真ん中、それも朝からの更新です。

何人か察してる方も居るかもしれませんが、寝ていません。だらだらアニメ見てたらこんな時間になってました。

 

さて、タイトルの通りです。職場で暇な時にはしょっちゅう妄想してます。

どんな世界観が良いか、キャラクターの能力差はどうするか、偏った作品マンセーにならないか、なるべくメアリー・スーにはしたくないですからね。

ちょうど今やっているアニメ、「となりの吸血鬼さん」はバトルものでは無いのでクロスに向かないしスルーします。ジェネリックきららアニメだからみんな見てね♡♡♡♡

 

さて、一言で吸血鬼モノと言っても、作品によって設定がバラバラなのは当然です。

日光で即死する吸血鬼も居れば、太陽の下だとちょっと身体だるいわ~くらいまで差も激しく、これを統合しようとすると結構めんどくさい。

死徒二十七祖、十三人の長老、ロードヴァンパイア、始祖、神祖などなど……

なので、だいたい「ヴぁんぷ!」と「BLACK BLOOD BROTHERS」辺りの吸血鬼の血統とかによってそれぞれの持つ能力が違うよ~とざっくりさせるのがいいでしょう。

そして、どの程度吸血鬼の存在が認知されているか、というのも重要です。

これに関しては「ストライク・ザ・ブラッド」くらいアバウトにすれば問題ないでしょう。

物語の舞台は絃神島、経済特別解放区「特区」、ヴァンパイアバンド、ヘルサレムズ・ロットみたいな感じで外部から隔離された吸血鬼が闊歩する場所がいいと思います。

そして吸血鬼モノのクロスオーバーということで迷うことが、色々な魔族や妖怪などが出てくる作品における吸血鬼キャラクターは出すのか否か、ということです。

例えば「化物語」のキスショット・アセロラオリオン・ハートアンダーブレードや「魔法先生ナギま!」のエヴァンジェリン・アタナシア・キティ・マクダウェル、「BLAZBLUE」のレイチェル・アルカードに「東方」シリーズのスカーレット姉妹みたいなキャラクター達。

まあそもそも吸血鬼モノオンリーでも作品が膨大にあるため全く問題はないわけですが……

というわけで適当にクロスオーバーしたやつの導入だけ書きなぐります。実際に書いてくれる人、求む。

 

 

――あるとき、九龍ショックと呼ばれる、香港で起こった大規模な吸血鬼災害が発生した。それにより、これまで伝説と呼ばれ、世界の裏で暗躍していた吸血鬼が実在するということが明らかになる。

やがて世界は公式に吸血鬼を受け入れる事となった。

これまで各国が独自に保有していた吸血鬼達のデータが共有され、暗躍していた強大な吸血鬼達の所在と、それを狩るヴァンパイアハンター達の情報が収集される。

存在が公になった吸血鬼の間でも、人間と共生すべきと唱える者たち、人間を支配滑ると唱える者たちで派閥が出来ていった。

そして国連は共生派の吸血鬼達に公的な居場所を与えることにした。

それは通称【吸血鬼特区】と呼ばれる、海上に浮かぶ人工都市。

【吸血鬼特区】では望んだ吸血鬼と人間が共生する都市であり、人間と協力的で有力な吸血鬼達が共同してその都市を治めることとなった。

人工都市である【吸血鬼特区】は大きな拡張性を持ち、その領土は常に拡大し続ける事となる。

そして九龍ショックから十数年が流れ、【吸血鬼特区】も拡大が続けられ、今やそこはそれぞれの国家の命運を左右するほどの政治の要所となっていた。

歴史の裏で暗躍していた吸血鬼達の勢力争いはそのまま【吸血鬼特区】に持ち込まれ、

強大な力を持った吸血鬼達とそれに関連する人間達、のパワーゲームの舞台となっていたのだ。

それを重く見たヴァンパイアハンター達も、その多くが【吸血鬼特区】を訪れることとなった。

かくして【吸血鬼特区】は世界中の有力な吸血鬼、そしてヴァンパイアハンターが集まる火薬庫と化した。

肥大化した【吸血鬼特区】は、その特異性をもってして工業も盛んであり、経済的にも恵まれたものがある。

都市の拡大に伴い、その治安もあまり良くない場所が増え、そういった場所はスラム街になったり、犯罪組織の拠点としても扱われることとなる。

【吸血鬼特区】はどんどんキナ臭くなっていき、そして、都市だけではなく、世界そのものを大きく歪ませようとする者たちも現れる。

果たして世界はこれからどうなっていくのか――

 

――吸血鬼クロスオーバー作品「VAMPIRE BLOOD WORLD」、ヒマジンの脳内にて好評連載中。

参戦作品一覧

HELLSING

血界戦線

ジョジョの奇妙な冒険

月姫MELTY BLOOD

BLACK BLOOD BROTHERS

・ヴぁんぷ!

彼岸島

ストライク・ザ・ブラッド

ブレイド

・銀狼ブラッドボーン

MinDeaD BlooD

吸血殲鬼ヴェドゴニア

ダンスインザヴァンパイアバンド

・吸血奇憚ドラクリウス

トリニティ・ブラッド

終わりのセラフ

・吸血鬼のおしごと

ダレン・シャン

・BLOODY†RONDO

Vermilion ‐Bind of Blood‐

吸血鬼ハンターD

 

 

朝っぱらから胸焼けしそうなものを書いてしまった。

私が書いたものでは全くありませんが、実際にこういうものがガッツリ読みたいって人には

『吸血大殲 Blood Lust』

がオススメです。

この作品は鋼屋ジン氏や東出祐一郎氏が関わっているので、この二人の名前にビビっと来た人は一読の価値ありです。

お前フリクリから入ったにわかファンだろ

こんばんは、タイトルは道満晴明先生の4コママンガの1シーンから。

 

The pillows、良いですよね。まあ私はクソオタクなのでライブに足を運ぶほど好きというわけでもない、と書くとちょっとあれですが……そもそも私が生涯で行ったことのあるライブはニトロプラスのライブ、その一度だけなので……

アマゾンミュージックを色々覗いていたら、プライム会員なら好きなだけ聴けるPrime Musicの対象楽曲が意外と多かったので、オススメの曲、好きな曲を紹介しようと思います。

プライム会員じゃない人間は知りません。ようつべ辺りで検索すれば出るんじゃない?(適当)(推奨してはいません)

URLを貼り付けるのは初めてなのでリンクがミスってたりしたら教えてくれるか自分で曲名をアマゾンで検索しましょう。

 

Funny Bunny

https://www.amazon.co.jp/Funny-Bunny/dp/B01MPX217A

恐らくpillowsの曲の中で一番知名度が高いのがこの曲ではないでしょうか。

スケットダンスというジャンプ漫画でまるごと使われてて話題になったような記憶がおぼろげながらあります。ぼくもすき。

 

バビロン天使の詩

https://www.amazon.co.jp/バビロン天使の詩/dp/B01MG4WQ0S

pillowsは色々とPVがダサいとかCDのジャケットがダサすぎるとか言われますが、この曲は特にPVがダサいので是非PVを見て欲しいです。ダサいダサいとは言っていますが、曲自体は物凄く好きです。たまにカラオケで歌いますが、自分以外知らなくて悲しくなるので皆聴きましょう。

 

LAST DINOSAUR

https://www.amazon.co.jp/LAST-DINOSAUR/dp/B01M5FQQ45

もしかしたらエロゲーマーならイントロで「おや?」と思うかもしれません。そうです、瀬戸口廉也氏がシナリオを担当したゲーム、『CARNIVAL』のOPにイントロが似てるんです。だからどうしたという感じですが……

タイトルにもある『フリクリ』というアニメに提供された楽曲でもあり、本編でも屈指の盛り上がる場面に流れたということもあり、個人的にも思い入れの強い曲です。現在公開中のフリクリの新作アニメでも使用されているようですね。

 

LITTLE BUSTERS

https://www.amazon.co.jp/LITTLE-BUSTERS/dp/B01MG4WRPS

カラオケで「リトルバスターズ歌うわwww」と言ってこの曲を入れる、というネタをしても8割方伝わらないです。辛い。タイトルがもう完全に某鍵の美少女ゲームですが、些細な問題だと思います。この曲も『フリクリ』で使用されています。

pillowsはファンのことをバスターズと呼んでいるので、ようするにファンの為の曲ですね。

 

ストレンジカメレオン

https://www.amazon.co.jp/ストレンジカメレオン(ORIGINAL-STORY)/dp/B01M4NKYSC

わりと暗めの曲です。音楽活動を続けるのが難しくなってきた時に、ようはバンドとして苦しい時に葛藤しながら生み出された曲です。

この路線で歌い続けて失敗しても、好きだと言ってくれた人達に出会えたのならそれでいい、というような曲に仕上がっており、単純なラブソングとも言えない複雑な感情の入り混じった名曲です。オタクは基本的に孤立する生き物なので、歌詞に共感する部分も多いのではないでしょうか。

 

Blues Drive Monster

https://www.amazon.co.jp/Blues-Drive-Monster/dp/B01M3UDZ97

フリクリ』で使用されています。確か5話辺り。

現在好評放映中のアニメ、『プラネット・ウィズ』の原作者である水上悟先生を代表する漫画、『惑星のさみだれ』に固有名称として使われた曲です。

水上先生は他にも『ビスケットハンマー』などを作中で使用しているので、そちらも合わせて聴いてみてはいかがでしょうか。

https://www.amazon.co.jp/ビスケットハンマー/dp/B01M4NM8K0

 

ONE LIFE

https://www.amazon.co.jp/ONE-Life(album-mix)/dp/B01M71945K

フリクリ』で使用されています。確か1話辺り。

聴くと一発で分かる名曲感。語彙力が皆無なので他に語る言葉がないです。良い曲なので聴きましょう。色々Ver違いも存在しますがPrime Musicにあるのはこれだけです。たぶん。

 

MY FOOT

https://www.amazon.co.jp/MY-FOOT/dp/B01M71944L

現在劇場で公開中のアニメ、『フリクリ オルタナ』にも使用されている曲です。

一言で言えば、力強い曲です。落ち込んでる時に聴くと元気が出ます。

pillowsの曲は、例え孤立しても自分の道を進め、的な感じの曲が多いので、オタクにはピッタリなんじゃないでしょうか。適当ぶっこいてるのは承知しています。

 

SMILE

https://www.amazon.co.jp/Smile/dp/B01M3310IN

曲中でコロコロ曲調が変わる、pillowsの中でも変わった曲です。

最初のゆったりとした曲調から一転して繰り出されるメタルチックな曲調からの「クタバレニンゲンドモ!」はカラオケで歌った時に周りから引かれること請け合いです。オタクは電波ソングが好きなのでたぶん大丈夫です。クタバレクソオタクども。

最後はきっちり良い曲風に締めているので、聴き終わった時のエモい感じが好きです。

 

GOOD DREAMS

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pillowsは良い曲が多く、一番好きな曲を決めるのは難しいです。

その中でも敢えて挙げるならば、私はこの曲が一番好きです。

サビが本当に好きすぎる。落ち込んでいる時に聴きたい曲No.1。何か成し遂げたい夢や目標があるも、社会に殺されるオタクに進めたい一曲です。

 

 

とりあえずはこの辺で終わりにします。

Prime Musicで聴ける曲は他にもたくさんありますし、紹介したい曲もまだまだありますが、キリがないのでこれくらいで。

Prime Musicでは聴けませんが、『New Animal』や『トライアル』、『HAPPY BIRTHDAY』などもオススメです。もしこのブログを読んで他にもpillowsの曲が聴きたい!という方はぜひ購入して聴いてみてください。というか私の知り合いなら私に声を掛けてくれれば音源くらい貸します。

pillowsの曲は中高生の頃から聴いているので、まあまあ私の人格形成に影響しています。

自分は他人とは違うし周りから浮いてしまっている、これでいいのだろうか?と不安になっている方は一度、聴いてみて下さい。それでいいんです。嫌いなものを嫌って嫌われてしまえばいいし、好きな道を歩いて人生と呼べばいいんです。

だって抱き合わせなんですから、孤独と自由はいつも……

 

半年以上前の自分のツイートを見てはいけない

いや、冷静に考えて4時半は人間の起きる時間じゃねえよ馬鹿がよ職場燃やすぞマジで。上司も先輩も後輩も殺してえ~

 

こんばんは、ヒマジンです。なろうとかに小説を投稿する時のPNは「閑仁」を予定しています。

タイトルは読んだ通りです。見てはいけない。

 

もはや1日前のツイートですら「こいつ本当に俺か?」と思うような事をツイートをしていると感じてしまう時もあるので、半年まで行くともはや感覚的には数年以上経過していると言っても過言ではありません。嘘つきました、過言です。

結論を急ぐそこの私のような人物へ、結局何が言いたいのか?ということですが、人間、いや、この世に存在する全てのものは常に変化し続けているということです。

変化し続けているということはつまり、変化ということそのものが日常化しているので、それが自然な状態ということになります。

言ってしまえば常に変化しているということは、変化していない、ということになります。たぶん。いやまあそうはならないんですが。

まあ、言ってしまえばどんなものでも変化してるんだから、無理に変わろうとする必要はなくね?ってことで。

 

つまり俺はこのまま仕事したくねぇしカスみてえな現場で意識を保つ努力もしねえよクソがってことです。甘えというなら言え。嫌なもんは嫌なんじゃボケボケボケが

嫌いな言葉は自己啓発!!!!!!好きな言葉は手のひら返し(申し訳程度の変化要素を受け入れる要素)!!!!!!!!!!!!

自分の生きてる世界を認識しているのは結局自分自身、つまり俺が神なんだから俺が一番気分良く生きれればそれでいいんじゃ~~~~~~~~!!!!!!!でも他人にはあんまり迷惑かけると気分悪いからそこら辺はうまく気を遣って生きていこうな!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

と、まあ、こんな感じで。

就活に苦しんでる、仕事に苦しんでる人間は、こんな思考の持ち主でもなんだかんだ就職は出来るし継続して就業は出来るので、安心して日々をのたうち回って過ごしてください。

今回は短いですがこの辺で失礼します。

あ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~仕事したくねぇ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~金欲しい~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~金